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La Dusseldorf「Viva」 

前回の更新から3か月…
その間の自分が良いも悪いもあまりにも混沌としていて処理できずにいますが、まぁ長い冬もようやく明けたし、春になったし、あったかいし、いっか!
と春に希望をもちつつすばらしくポップでハッピーオーラ満載のこのアルバムのおはなしをしよう!
春万歳!Viva! VI-VA!

La Dusseldorf「Viva」
vi
Thomas Dinger / vocal, percussion
Hans Lampe / drums, percussion
Klaus Dinger : vocal, percussion, guitar
Nikolaus van Rhen=Klaus Dinger / keyboard, synthesizer
Andreas Schell / piano
Harald Konietzko / bass

78年作、ドイツのバンドLa Dusseldorfのセカンドアルバム。
ラ・デュッセルドルフはクラフトワークから派生したバンドで、同じ親をもつバンドでかれらと音楽性が似てるのはNeu!かな。
むしろNeu!からさらに分裂したのか。
打ち込み系と思いきや(ドゥンドゥンゆってる)、上のクレジットをみてもらえればわかる通り、生演奏。
ジャーマンロックとは思えないね!この力の抜け具合。
やぱりどうしても神経質なイメージがあるので。すきだけど。
70年代からみると2000年代ってこんな幸せな時代なんだぁ…ふたたび同じような状況なんていいたくない。
O-hなぜテンションたかく記事書き始めたのにテンションさがってるんだーい




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